一般の患者様から一流スポーツ選手に至るまで、あらゆるニーズにお応えします!スポーツのケガのことなら、埼玉県鴻巣市のふきあげ接骨院にお任せ下さい!

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーがいる

ふきあげ接骨院

〒369-0113 埼玉県鴻巣市下忍3385-3

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     (駐車場7台分あり)
 

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読者の声

高校教員 T先生

いつも大変お世話になります。「ケガが治らない理由とその解決法」を読ませてもらいました。読みながら、この本は凄いな。反響呼ぶだろうなと思いました。

 まずは、その読みやすいことと分かりやすいこと。そして、現場で起こっていることそのままが書かれていて現実的で、これまでの自分の間違いに気がつかされること。さらに、これはやっぱり今後やっていかなきゃという気持ちになることですね。難しい言葉が使われていないのに内容が単調でないのは、南さん(注:院長の旧姓)の長年の経験量だと感じます。ひとつひとつの言葉に自信と確信が感じられるので、読む側としても安心して読んでいける。信じて読んでいけます。この本は、南さんを知っている人・これまでの信頼感が裏付けにある関係の人だけでなく、こども達の体の故障に悩んでいる多くのコーチに、それこそ反響を呼ぶだろうと思います。

 それにしても、南さんの考えは10年前と全く変わらず新鮮なんですね。 「コーチとトレーナーと一緒になって、こども達のスポーツの助けになりたいんだ」という暖かい想いが、1冊の本の中ににじみ出ていました。私も、自分の信念を貫いてコーチしていこうと考えさせられた本でもありました。このガイドブックを通じて、多くの指導者が南さんを知り、そして自分の指導に役立て、そのことが選手の幸せにつながることを祈念します。

整形外科医 U先生

ガイドブックありがとうございました。精読させていただきました。

先生の自分自身の経験が現在の先生の熱意ある活動につながっているということがわかりました。スポーツ選手は実に繊細です。それを十分に理解してメンタルな部分までもカバーしている先生にはほんとに頭が下がります。

我々病院勤務の医者には到底できるものではありません。ですから私は割り切って考えています。私の役割は手術が必要な選手を一刻も早く、適切に治療して、それも現段階の医療でもっとも確実な方法で治療することです。後は申し訳ないのですが先生たちにお願いする。そういう考えでいます。自分の手術した選手を安心して任せられる先生との関係は私自身非常に心強く感じてます。

高校教員 S先生

ガイドブックありがとうございました。その日にすぐに読みました。先生と(トレーナー)として付き合うようになり10年位になりますが、私も色々勉強させてもらっています。また、ガイドブックを読み、また勉強になりました。

 内容的には分かりやすくて良いと思います。一つお願いがあります。出来れば生徒達にもっとわかりやすく写真とか図を入れてはどうでしょうか。これからも多くの選手達のケガを治してケガをしない身体作りに励んでください。私も選手たちといい環境で身体作り、練習に頑張っていきたいと思います。

高校教員 O先生

ガイドブックを読んでから、生徒(選手)への声かけ(言葉)が変わりました。またそのスポーツの技術や知識のみではなく、ケガについての知識をコーチと選手がお互いに知ることで競技力アップにもつながるのだと感じました。

生徒(選手)がケガの症状や自分の気持ちを素直に話せる関係を作り、トレーナーの方のご協力を頂きながら安心してスポーツに取り組めるように出来ればと思います。

主婦 M.K様

ガイドブックいただきました。ありがとうございました。

息子は水泳選手をした後、小4から本宅的に体操をやり始め、小6まで療法の大会に出ていましたが、体操一本に絞りました。

中学生になったためか、水泳をやめたためかケガが多くなりました。冒頭の足首の捻挫の話など思い当たることばかりです。体操という種目そのものが身体に負担のかかるスポーツのせいか、あちこち少しずつ故障を抱えてきました。筋肉を柔らかくしておく必要性などとてもよく分かりました。

今肘を痛めているのも手首の関節に負担がかかり、軟骨がオスグットのように出てきて痛かったため、テーピングでしのいでいたせいかなと先生のテーピングの話を読んで思いました。

しっかりとケアしないと連鎖的に故障してしまうことが良く分かりました。親としても少しずつ身体のことを学んでいきたいと思います。ホームページでまた色々なところで説明を読ませていただければと思います。

新聞のお陰で先生の事を存じ上げることが出来て本当に良かったです。これからも宜しくお願いいたします。本当にありがとうございました。

会社員 Tさん

ガイドブックを拝見致しました。著者が経験者であるが故にとても共感する内容であると感じました。高校時代は私も「練習を休んだらライバルに勝てない(メンバーから外される)」という概念がとても強かったと思います。当時は怪我をしても病院に行くどころか我流でケアをしてその場をしのいでいました。練習中には水も飲めない時代だったのですが、今ではそのような風潮が無くなったように、怪我に対する解決法も変わっていくべきだと考えます。今でも時々バスケットをする機会があります。この歳になって怪我が怖いと思うようになりました。このようなガイドブックが今後普及しスポーツの現場も変わっていく事が期待されます。

高校教員 M先生

ガイドブック読ませていただきました。大変上手にまとめられてあり,勉強になりました。「うんうん」と納得させられるところ,「なるほどな~」と感心させられるとこと・・・とてもいい本だと思いました。今後ともご指導の程,宜しくお願いいたします。

会社員 Hさん

早速送って頂きありがとうございました。

読み終えて、本を出すという事の凄さを感じました。

多忙の中で時間を生み出したタイムマネジメント力にも感服します。

読者に問いかけながら、正しい知識を伝えていく手法、専門的内容を、解りやすい文章にする表現力、さすがだと感じました。

高校時代の悩んでいた姿・・・思い出しますが、あれがあるからこそ、患者の気持ちになれるんだろうと思います。

今後のますますのご活躍を楽しみにしています。

高校教員 O先生

この本を読んで、私は○○○高校時代に先生にお世話になった○○という生徒を思い出しました。インターハイ予選を直前に控えた時期に足の痛みを訴えた彼を先生に見ていただいたところ、「このままいったら疲労骨折しますよ」ということでした。2年生ではあるものの、ポイントゲッターである彼を使わないということは、県大会出場に赤信号がともるも同然でした。しかし、先生のアドバイスと私の恩師の「身体は一生ものだ」という言葉から、彼を登録メンバーからはずしました。ベンチにおいて置けば、苦しいところで必ずプレイさせてしまいそうな自分がいたからです。結果は、1ゴール差で県大会出場を逃しました。その試合で引退となった3年生はないていましたが、選手起用について泣き言を言うものは誰一人いませんでした。体調を整えた彼は、新チーム最初の公式戦で大会得点王になる大活躍を見せ、今も埼玉県実業団リーグでがんばっています。これも、先生のおかげと感謝しております。

 この本を読み、改めて自戒の念を強くしました。故障の状況が少しでも良くなると、すぐにでも練習に復帰させたい自分がいます。しかし、油断大敵なのですね。故障に対しては、あせらず、あわてずにしっかり取り組んでいきたいと考えております。今後ともご指導よろしくお願いいたします。

保育士 E.A

先日は娘の治療を丁寧にしていただきありがとうございます。

初めてかかる接骨院ということでかなり緊張していましたが、先生が細かく話をしてくださり、親子共々安心して治療を受けられました。

娘はサッカーをやっているので、今後ケガをすることがあるかも...と思いながらアイシングの大切さなどのお話を伺っていました。次の試合で同じチームのお子さんがプレー中に足を痛がっていましたのですぐにアイシング。ちょうど「ふきあげ接骨院」に通ったことがあるーと言う保護者の方も数名いて、しばらくすると痛みも取れて3試合目はプレーすることが出来ました。

仕事柄子供の怪我にすぐ対処しなければならないこともあり、先生のお話、とても参考になりました。またいろいろ知りたいなと思っています。

会社員 Y.H

私は昨年にバスケットの練習中に左のアキレス腱を断裂し、別の病院で治療をしていただきましたが、リハビリが一切なく疑問を持っていたその時、知人に薦められて今年から「ふきあげ接骨院」にお世話になっています。

ガイドブックの感想ですが、先に「ふきあげ接骨院」について書かせてください。

まだ二ヶ月足らずの通院ですが、結論から先に言いますと、週に一回、治療に行くのが楽しみになっています。待合室にいる時や治療中に耳に入ってくる先生の声、他の患者さんに対する状況の説明など聞こえてくる内容が今後の自分に凄く役立つことのように思えてなりません。でっかい声ですから普通にしていても聞こえてしまいます。でもまずいことはたぶん小声で伝えていると思いますからこれからも普通にしているつもりです。

そんな時、ガイドブックを頂くことが出来ました。今まだ読んでいる途中ですが、自分も今までスポーツをやっていていろんなケガをしてきました。昨年のアキレス腱断裂が一番の大怪我ですが、このときも「やばいなー、足が重たくなってきたなー、でもあと二分で終わりだから...」と思った直後のリバウンドで着地したときに切ってしまいました。今やっているスポーツはソフトボールとソフトバレーですが、ケガをしたからといって練習を休むことがこの歳になってもいまだに出来ません。経験や実績が少ないから何かやっていないと不安でもあり、また身体が動かせて痛みも少なければ多少の無理はいっかー、の調子でやっています。

このガイドブックを読んで、自分の過去のケガのいくつかは未然に防げたかも?と思うと同時に、ケガをした後の処置を誤らないように、また絶対に自己判断をしないように気をつけたいと思いました。後半のほうにありましたが医療機関について良し悪しは言えませんが自分にとって違うなと思うことがあれば積極的に変えるべきだと思います。私は結果として「ふきあげ接骨院」と出会うことが出来ました。これからも宜しくお願いします。

高校生 K.F様

この本を読んで今まで自分の中で常識だと思っていた事を見直させられました。

毎日普通にやっているストレッチは、ただ漠然と必要なものだと思っていましたし、テープもワンパターンで目的にあわせて変えることはしていませんでした。

だからこの本を読んでもっと勉強しようと思いました。それに私はマネージャーなのでプレーヤーがケガでプレーできない苦しさが、頭で分かっていてもちゃんとした感覚では分かりませんでした。

でも今は、プレーヤーの気持ちを文で読めて少し分かった気がします。これからはもっと良く話し合って、ケアに専念させるのか?ケアをしながらプレーも続けるのか?本人が1番納得して苦しい気持ちが爆発してしまわぬよう気をつけていこうと思います。

高校教員 C.A

選手の立場、トレーナーとしての経験と立場からより具体的に書かれており、非常に興味を引き分かりやすい本でした。

是非選手一人一人に読ませ、競技力向上へ向けてコンディショニング・治療していく上でのモチベーションを更に上げていきたいと思いました。

高校生 石井風花様

私は、樺澤先生の本を読んで沢山の大事な事を思い知らされました。

「結構ケガが多いな」と思っていましたが、実際にはケガをした回数が多いのではなくて、まだ完全に治っていないのでは?と考えるようになりました。

確かに自分のケガを振り返ってみると同じところばかり痛めていました。『「痛みの壁」を越え、徐々に柔らかさが出てきたところで安心』という言葉が先生の本にもありましたが、正にその通りで私は痛みが乗り越えたところでアイシングやストレッチ、トレーニングを怠っていました。こんな些細なことが「大好きなスポーツが出来なくなってしまう...」につながっていたと思うと、今まで寒い日や疲れた日にアイシングをやらない...という自分がとても恥ずかしく思います。

この本は全ての項目で私に当てはまっているな~と感じます。本当なら当てはまってはいけないのですよね!

今後当てはまらないためにも、大好きなスポーツを思いっきりやって実力を挙げていくためにも、誤った判断、適当な判断を避け、後悔のない様にしたいと思います。

また通院の際は宜しくお願いします。

最後にとっても勉強になり、また自分を見直すいい機会にもなりました。

ありがとうございます。

高校生 藍野芙季子様

私はこの本を読んで、今までの自分のケガに対しての考え方が間違えていたことに気付きました。特に私は今ケガをしていて練習に参加していません。もしこの本を読む前に復帰して練習に参加していたら、完全に治らないでずっと痛みを感じながらプレーすることになったり、また同じようなケガをしてしまったかもしれません。

でもこの本を読んで復帰するときの判断ができるようになったと思います。またアイシングやトレーニングの効果も考え直されました。これから復帰するに当たって、焦りすぎないで正しい自己判断をすると共に、ケガをしない身体作りをしていきたいと思います。

中学教員 M.Y様

先日は突然のお願いにも関わらず、早速ガイドブックをお送り頂きましてどうもありがとうございました。

私も中学生の野球の指導に携わりまして20年が過ぎようとしています。当初は勝利にこだわり、生徒に多少(かなり?)無理をさせていたかなと思います。今では生徒達が長く野球を続けてくれればと考え、無理はさせないようにしているつもりです。

しかし、最近の生徒は一度故障すると、治るまで相当の期間を要するという傾向が強いような気がします。以前なら少し活動を休んでいれば治ったと思われる故障も、今の生徒はなかなか治りません。そこで私もケガについて勉強しなければと考えていたところで、樺澤先生の新聞記事を拝見させていただきガイドブックをお願いした次第です。

先生のガイドブックは平易な表現で書かれていてとても分かりやすいです。これからの指導に活かしていきたいと思います。本当にどうもありがとうございました。

会社員 N.H

御礼が遅くなり申し訳ありませんでした。本をご送付頂きありがとうございます。

ケガに悩むアスリートに対する熱い思いを感じることができました。

今息子に読ませているところです。ケガ続きの息子の心の支えとなってくれる一書だと思います。

最後になりましたが、先生を始め皆様方の健康とご多幸を祈念いたします。

会社員 滝谷賢介様

「それでは絶対治らない!」の冊子、送っていただきありがとうございます。

自分の場合は、二年前に左足首をサッカーで痛めて、しかもその後足裏マッサージを受けた際、更に強く負荷がかかってしまい大病院の整形外科で「左足首外側側福靭帯損傷」と診断されてしまい、二年以上経った現在でも違和感、シビレ感、冷え感が取れずに困っております。

手術も念頭に入れているのですが、先生の書かれた本を参考に「治したい!」という強い気持ちを持ち、自然治癒力を信じてケガの克服に取り組みたいと思いました。

T.M様

先日は早速にご本をお送り下さいましてありがとうございました。

一気に読んでしまいました。

選手としての経験が現在のご活躍につながっていらっしゃること、また熱心な使命感に頭が下がる思いです。

現在膝を痛めて思う様に運動の出来ない息子にも是非読ませます。

M.S様

早速本をお送りくださいましてありがとうございました。

読ませていただきながらケガと共に過ごした息子の高校時代の部活を思い出しました。

膝が痛い...踵が痛い...あちこち医療機関を訪ね歩き、靭帯が切れていると言われ手術直前に免れたり、踵の痛みが取れずスパイクをオーダーしたり...慢性硬膜下血腫で手術をしたり...

ラグビーという激しいスポーツのせいもありましたが大変でした。

先生のおっしゃる「ケガをしないでスポーツを続けられる環境」「種目にあったケガの予防」等、息子の思いも同じでアスレティックトレーナーの道を選びました。

成長期にスポーツをする子供達の傍に先生のような方がいらしたらどんなにか親は安心でしょう。

明日、息子に本を贈ろうと思っています。

地方公務員 J.S様

貴書をお送りいただきましてありがとうございました。

私はバレーボールに携わっており、自らも現役で活動する傍ら地域の中学生や家庭婦人チームの指導も行っています。

発育過程の子供達や中高年のご婦人など、ケガによってやむなく選手としての活動を断念してしまうケースにも数度出会っております。また長男は中学校までのバスケットボールから高校ではバレーボール部に入部いたしましたが、時折腰痛に悩まされており、症状が出たり治ったりを繰り返す状態でした。そのような折、新聞紙上で貴書の発刊を知りご連絡させていただいた次第です。

本書に「自分に合った医療機関選び」とありましたが、人の噂を聞きつけて行ってみたりしたものの、結果的にあっていたのかどうか定かではありませんし、(今は治っているようですが...)また探すこと自体難しいところがあると思います。そこでご紹介いただけるようなシステムがあるとすれば、何かの折に私のみならずその方法をお知らせ頂けると、同様の悩みを抱えるスポーツ人にはありがたいと思います。

ケガを完治するのも、再発させてしまうのも「心技体」の「心」が原動力という、医療技術に依存しすぎる昨今の傾向に対して、襟を正されたような思いでした。

中高生にも読みやすい内容でありましたので、親子共々ご拝読させていただきます。

ありがとうございました。

保育士 R.S様

この様なケガに対しての本を読ませてもらったのは初めてでした。とても分かりやすく、「なるほど...」と思うことばかりでした。

私も高校生まで運動をしていたのでケガで泣いていた友人を沢山見てきました。膝を壊して一生走れなくなってしまった友人もいます。大好きなスポーツをしていて一生は知ることさえ出来なくなってしまった...こんなに辛いことはありません。これもみんな自己判断の未熟さ、どうしても休めない、これくらいなら続けても大丈夫...という大きな間違いを続けてしまった結果だったのでしょう。

今は低年齢からスポーツをしている子が多いですが、その子達を指導する立場の大人は、ケガに対しての知識を全く教えていません。「がんばれ!」ということだけ...

これから育っていく子供達を指導していく大人にこの先生の本を読んでいただきたい...そんな気持ちで読ませてもらいました。我が子3人もこれから運動をしていく上で参考にさせていただきます。ありがとうございました。

ごあいさつ

院長:樺澤圭一
資格
  • 柔道整復師
  • 鍼灸師
  • あん摩マッサージ指圧師

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。

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